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僕たちが書いてしまう訳

先日の営業後「僕たちが書いてしまう訳」こんなタイトルのお話を聞きに、宗右衛門町にある雑居ビルの中にあるかなりディープな空間まで行ってきました。

そこで作家の浅生鴨さん、コラムニストの田中泰延さん、作家の燃え殻さんの3人のお話を聞いてきました。

と言っても僕は活字の本をあまり読まないのでどなたの本も読んだこともないのですが、田中さんと燃え殻さんはツイッターでよく拝見していて物を見る観点だったりそれを文章にした時の言い回しが面白くて興味があったので完全に場違いだろうなと思いながらドキドキしていました。

でもいざ始まると本の話ももちろん出てくるのですが三者三様の話でとても面白く本を読んでいたらもっと楽しむことも出来たのでしょうが何も知らなくても十分楽しめました。

作家さんとしての考え方、書くときに考えている事、感銘を受けた物など色々な話の中に自分の仕事にも通ずるところを見え出せたのも良かったです。

最近は違う仕事の人の話を聞いたり、行ったことないところに行って見る事で自分の幅を広げたいなと思ってます。

十数年ぶりに本を買いました。
話を聞いて読んだみたくなりました(^_^;)

今年はやったことない事行ったことないところへ行く活動をしていきたいなと思います。

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